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2025/10/08

尾瀬 錦繍の奥只見湖縦断と尾瀬横断

鳩待峠
草紅葉が色づいています
10/6、新潟県の魚沼から日本最長級のシルバーラインを通り、奥只見湖へ。そこから遊覧船に乗船して福島県の尾瀬口に向かいました。
例年だと、この時期、紅葉真っ盛りなのですが、今年は猛暑だったせいか、チラホラ、紅葉しかけている程度。
そこから福島県側の尾瀬の入口の御池(みいけ)に行き、宿泊。
沼山峠
10/7、シャトルバスで沼山峠まで行き、そこから歩きます。
沼山峠周辺は標高が上がったせいか、ところどころ紅葉しています。
尾瀬沼に降り立つと、草紅葉が一面の黃葉です。あいにく、朝霧で全貌は見えませんでしたが、そのうち霧も晴れ、青空も覗いてきて、気持ちの良い気候でした。
尾瀬ヶ原
この日は見晴の弥四郎小屋に宿泊。40人の宿泊客のうち中国台湾などの外国人が9割を占めていました。
10/8、尾瀬ヶ原を横断し、山ノ鼻へ。山ノ鼻から鳩待峠に登って尾瀬は終了しました。


2022/05/08

群馬県、岩櫃山-802m-(密岩通り~山頂~十二様通り)

岩櫃山(いわびつやま)は、群馬県吾妻(あがつま)郡東吾妻町にある、標高802.6mの山。山頂部の南面は約200mの岩壁が切り立つ。戦国時代には、真田氏の難攻不落の山城、岩櫃城があった。
登山口は、本丸址に近く、広い駐車場や案内書のある平沢登山口がメインであるが、私たちはグレーディングの高い「密岩通り」ルートに近い古谷登山口から登りました。
駐車場から切り立った岩壁を望む

里は春爛漫
一番の難ルート、「密岩通り」を行く
危険個所には鎖が整備されている
「天狗の架け橋」の上は通行禁止
核心部の岩壁

高度感満点

岩穴をくぐって進む
山頂直下の岩壁。登頂後登るのは易しいが、下るのは要注意。

岩櫃山山頂は狭くて高度感満点。

山頂の山名盤

吾妻川の後方は浅間山

九合目ピーク後方の雪山は谷川連峰
八ッ場(やんば)ダムそばの「そば処やんば」で昼食
とろろそば(950円)

 





2018/12/01

裏妙義山

旧国民宿舎跡より丁須の頭を目指します。
もうすぐ丁須の頭。

丁須の頭に取付きます


赤岩のトラバース

紅葉越しに表妙義。

紅葉が鮮やかでした。

2015/11/21

妙義山(裏妙義、表妙義)+高岳

丁須の頭


表妙義の大の字で大の字になるやつ

表妙義(展望効かず。この日、近くでヘリが墜落)


表妙義の中道

高岩のチムニー

高岩(雄岩)山頂

右が雄岩

2014/06/22

長野県/群馬県、四阿山(あずまやさん、2354m)

四阿山に登りました。アコンカグアで知り合ったO君が来てくれたので、彼の車を鳥居峠に置いて、あづまや高原ホテルから登って、鳥居峠に下りてきました。ミズナラの新緑が素晴らしかった。